1日50丁、鉄釜、薪炊き、国産素材、添加物不使用。

伝統製法が生む希少さとストーリーが、あなたのビジネスに新たな価値をもたらします。

とうふ屋葉月のとうふは、1日50丁しか作れません。
鉄釜で長時間薪で炊き、自然素材の器具だけを使い、添加物を一切加えない。
この製法を守る限り、どこでも手に入るものにはなりません。
私たちのとうふを求めるお客様には、食から身体を整えたいと考え、価格より本質を重視する方が多くいらっしゃいます。
そのお客様とあなたのビジネスをつなぐ一品として、希少性とストーリーをお届けします。

本物を知るプロフェッショナルだからこそ、
この素材の力が伝わる。

素材がそのまま生きている

余計なものが何もないから、素材の実力がそのまま出る。石臼挽きの大豆の風味、薪炊きの深いコク、添加物を加えない素直な味わい。調理の場では素材として静かに主張し、売り場では品質がそのまま説得力になります。

食べた人の記憶に残り、語れる文脈がある

「昔の豆腐はこんな味だった」「初めてなのに、ずっと探していた味だ」——そう言われる体験は、食卓でも売り場でもお客様の記憶に残ります。産地、製法、作り手の思い。語れる文脈が、お客様との関係を深めます。

食の本質を、ともに届けたいと思っています。

私どもの豆腐を
手に取っていただきたい方

食材の背景と品質を大切にする飲食店・料亭・割烹の方。
素材の希少性を商品やブランドの力にしたい小売・卸売の方。
食の体験の質でゲストと向き合うホテル・旅館の方。
大量にはお届けできません。
だからこそ、このとうふの価値を共に伝えられる方と、真剣に向き合いたいと思っています。

まずは、このとうふを知っていただくことから。

とうふ屋葉月のとうふは、食べてみなければ伝わらないものがあると思っています。

どんな言葉より、一口の実感がすべてを語ってくれると信じています。

サンプルをご用意していますので、ご検討に先立ちお試しください。

取引条件や納品については、お問い合わせいただいた後、直接ご相談させてください。

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